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何で出来ているの?
蓄熱暖房器の中身は、右写真のようなレンガ。でも普通のレンガではなくて特殊なマグネシアレンガがたくさん入っています。
このレンガを料金の安い深夜電力で夜のうちにあたためて蓄熱します。
この蓄熱を利用して24時間の暖房を行います。 |
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中身はどんな感じ?
構造はいたってシンプル。
電気を通電すると発熱するヒーターの周りにレンガを積み重ね、蓄熱します。
レンガは揺れても壊れたり、倒れたりしない構造になっています。
レンガの寿命は半永久的ですし、パーツの交換も簡単にできる構造となっています。
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